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インプラントジャーナル

■特集:CAD/CAMが拓く新たな補綴臨床の世界天川 智央+田辺 正人、鈴木 光雄
■耐久性と耐摩耗性に加え審美性も兼ね備えた新世代の補綴物材料(TUM)の臨床応用/阿部 祐明、新名主 耕平
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クリニカル インプラント デンティストリー

CLINICAL IMPLANT DENTISTRY
クリニカル インプラント デンティストリー
抜歯即時埋入インプラント編

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2015年12月
25日発刊

著者:林 揚春
抜歯即時埋入をマスターするということは、治療期間を大幅に短縮することにもつながる。今後、高齢の患者が増えてくることは想定の範囲内であり、治療のスピードは患者の健康を守るうえで欠かせないファクターとなる。時代の要求はRidge augmentationからRidge preservationに変化しているのである。著者が提唱する抜歯即時埋入の考え方や手技はRidge preservationを実践することを目的とした治療方法であり、それこそが患者の求めている治療であり、患者中心の治療であると考えている。
インプラント治療 難症例攻略テクニック

インプラント治療 難症例攻略テクニック

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2014年1月24日
発刊

著者:水口 稔之
上顎洞底挙上術あるいは一般的な骨造成に限らず、骨造成という処置には越えなくてはならないハードルが存在します。 1つは技術の問題で、骨造成には高度な技術とスキルが必要になります。そして、2つ目のハードルとして、患者への侵襲があります。そのために骨造成を回避する患者と術者も多いのではないかと思われます。そして一方では、これらのハードルを低くする努力も必要であり、そのためには新しい技術や術式の開発も必要になってきます。 本書は、歯槽骨あるいは上顎洞底部への骨造成などにおけるハードルを限りなく低くするためのテクニックを網羅した一冊です。
サイナスリフト 実践ルールブック

サイナスリフト 実践ルールブック
トラブルを回避・解決するために

詳細はこちら 著者:小林 文夫
より簡便で安全といわれる手技・手法が次から次へと報告されている昨今ですが、術者のスキルが成否の大半を占める外科手技においては、100%安全で確実という手技・手法は存在しません。本書は、診査診断・施術というオフェンス的な手技とともに、対処法というディフェンス的なテクニックも網羅した一冊です。

お知らせ

東日本大震災の被災者の皆様に、心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
インプラントジャーナル新刊発売
インプラントジャーナル68号発売しました。詳細はこちら (2016/12)
講演会開催のお知らせ
ゼニスエビデンシャルレクチャー「チタンインプラントが優れている理由 HA インプラントが注目されている理由」を開催します
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※おかげさまで大盛況のうちに終了致しました。有り難うございました。
書籍情報
「Evidential Implantlogy エビデンシャルインプラントロジー」
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「骨再生のテクノロジー 改訂新版-骨再生の概念と臨床応用-」
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書籍情報
「Maxilla-Oriented Implantology多数歯欠損・無歯顎症例へのインプラント治療」 詳細はこちら

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